マイナー外車キャンプカーで遊ぶ!

2004年製韓国製ヒュンダイSRX マックレーデイブレークで妻とワンコ&キャットと遊びます!

左ハンドルのキャンプカーの弱点

我が家のキャンプカーのベース車は、ヒュンダイSRX韓国製&左ハンドル車、並行輸入車で正規ディーラーも無く、メンテナンス面で心配という事がネックで、ベース車としての性能はまずまず良いのですが、超不人気のマイナーで不遇な車です。


特に左ハンドルというのは、国内で使用する際にいろいろな制約が有ったり、チョットした不便が有るのは事実です。しかし簡単なDIY等で解決する事も多く有ります。
まずどんな制約や不便な事が有るのか?と言うと、時代により変わりますが以下の様な事でしょうか?
1、有料道路や有料駐車場での支払い・・・これが一番ですかね?ETCが無い頃は本当に大変でした。
特に自動精算機仕様の駐車場や有料道路では、一人での運転ですと降車が必要でした。
最近は有料道路もETC仕様になって来ている所も増えて来たのと、キャンプカーでのお出かけだと、だいたい助手席に妻が居るので問題ないです。
2、高速道路や有料道路、堤防道路等のアンダーパスからの、それぞれ合流がサイドミラーや補助ミラーだけだと見難い事です。
特にキャンプカーは架装部分が、ベース車より幅広になっている場合が多いのでミラーの死角が大きい事も要因ですね。
3、信号交差点や片側1車線での追い越しの際等は、前方確認がしずらい事です。
但し、キャブコンの場合は、目線が乗用車や国産の中型SUVクラスの屋根より高い為、以外と見えます。


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